建物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 2億4514万
- 2021年12月31日 -25.29%
- 1億8314万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2022/03/30 17:02
主として、ホテル等施設運営事業における建物、バス事業における送迎用バス及び営業車両(機械装置及び運搬具)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- (注)1. 上記の金額には消費税等を含めておりません。2022/03/30 17:02
2. 東カン札幌第二ビルは、㈱アレグロクスTMホテルマネジメント(子会社)に貸与中の建物及び構築物を含んでおります。
3. 従業員の( )は、臨時雇用者数を外書しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/03/30 17:02
建物及び構築物 4~45年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/03/30 17:02
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 定期預金 80,000 千円 80,000 千円 建物及び構築物 219,962 164,361 土地 472,767 583,406
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2022/03/30 17:02
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/03/30 17:02
当社グループは、事業用資産については事業部門を基礎とした事業の関連性により、また遊休資産等については個別物件単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 本社 他 旅行事業 無形固定資産 他 71,113 九州営業所 他 バス事業 建物及び構築物 他 124,990 博多店 他 免税販売店事業 建物及び構築物 88
旅行事業については、閉鎖した営業所にて廃棄した資産について減損損失を計上しております。また外部環境の著しい悪化に伴い収益力が低下し、回収可能性が見込めない資産グループについて、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は以下のとおりであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/03/30 17:02
建物 4~10年
工具、器具及び備品 4年