有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益におきましては、お客様に高品質で付加価値の高いサービスを継続的に提供するために、ひきつづき業務改善の継続と従業員に対する人財育成を推進した結果として、受付業務、現場管理体制の対応力が強化され労働生産性が向上し利益率の上昇につながりました。今後も事業拡大のために積極的に人財の採用及び共育を進めてまいります。2025/10/15 15:46
これらの結果、当中間会計期間の売上高は2,971,717千円(前年同期比11.6%増)となり、営業利益は363,290千円(前年同期比28.7%増)、経常利益は356,017千円(前年同期比26.1%増)、中間純利益は238,229千円(前年同期比29.0%増)となりました。
※当社では人材こそが最大の経営資源であるという考えから人材を人財と表しており、教育を「教えて育つのではなく、共に育つ」との考えから共育と表しております。