- 8919
- 2026/08/28
- 時価
- 3016億円
- PER 予
- 21.44倍
- 2018年以降
- 10.86-54.68倍
(2018-2026年) - PBR
- 5.61倍
- 2018年以降
- 2.54-11.51倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 2.35%
- ROE 予
- 26.15%
- ROA 予
- 13.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
法人税等調整額
連結
- 2016年3月31日
- 1億7500万
- 2017年3月31日
- -5億2700万
- 2017年9月30日
- 1億1900万
個別
- 2016年3月31日
- 1億7500万
- 2017年3月31日
- -800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が2016年3月29日に国会で成立し、2016年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引下げ等が行われることになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、従来の32.8%から2016年4月1日に開始する事業年度及び2017年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については30.7%に、2018年4月1日に開始する事業年度以後に解消が見込まれる一時差異については30.5%となります。2017/12/04 15:00
この税率変更により、繰延税金資産の金額が24百万円減少し、法人税等調整額が24百万円増加しております。
当事業年度(2017年3月31日) - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が2016年3月29日に国会で成立し、2016年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、従来の32.8%から2016年4月1日に開始する連結会計年度及び2017年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については30.7%に、2018年4月1日に開始する連結会計年度以後に解消が見込まれる一時差異については30.5%となります。2017/12/04 15:00
この税率変更により、繰延税金資産の金額が24百万円減少し、法人税等調整額が24百万円増加しており
ます。