- 8919
- 2026/08/28
- 時価
- 3016億円
- PER 予
- 21.44倍
- 2018年以降
- 10.86-54.68倍
(2018-2026年) - PBR
- 5.61倍
- 2018年以降
- 2.54-11.51倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 2.35%
- ROE 予
- 26.15%
- ROA 予
- 13.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:00
(注)1.上記は、総務省で定める地域区分の三大都市圏、都道府県毎に集計を行っております。(単位:百万円) その他の収益(注)4 - - 44 44 外部顧客への売上高 88,250 88,250 459 88,709
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、賃貸事業、仲介事業及び保険代理店事業等の不動産関連事業を含んでおります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な状況の中、当社グループは、中低所得者層を主な顧客層として「新築」「中古」「賃貸」に代わる「第四の選択肢」を提供することを目指し、商品化が難しい築古の戸建物件を取扱い、そのままでは住むことが出来ない状態の物件にリフォームで価値を足して販売しております。2024/02/14 15:00
販売面においては、賃貸住宅にお住まいのファミリー層を中心に「低価格で高品質の住宅に住みたい」というニーズは底堅く推移しております。その様な中、個々の中古住宅に合ったリフォーム企画や低価格帯の住宅を提供するなどの販売方針により、お客様のニーズに合った住宅を提供することで販売件数及び売上高は前第3四半期連結累計期間と比較して増加いたしました。
仕入面においては、市中における中古住宅物件の流通在庫数は増加していることから、在庫水準を適正水準に保つべく厳選した仕入れを行った結果、販売用不動産及び仕掛販売用不動産は、前連結会計年度末から増加しております。