臨時報告書
- 【提出】
- 2021/06/28 13:00
- 【資料】
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提出理由
2021年6月25日開催の当社第43期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2021年6月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 取締役9名選任の件
新井健資、鬼澤晋一、横田和仁、大江治利、牛嶋孝之、白井俊之、熊谷聖一、佃秀昭及び須藤実和を取締役に選任するものであります。
第2号議案 監査役4名選任の件
早瀬敏希、福田述、市川祐生及び角田朋子を監査役に選任するものであります。
第3号議案 補欠監査役2名選任の件
中西德之及び福島かなえを補欠監査役に選任するものであります。
第4号議案 取締役に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬決定の件
当社の取締役(社外取締役を含む非業務執行取締役(ただし、当社の子会社の業務執行取締役を兼務する者は除く。)を除く。)に対し譲渡制限付株式を割り当てる報酬制度として導入するものであります。
第5号議案 取締役及び監査役の役員退職慰労金制度廃止に伴う打ち切り支給の件
役員退職慰労金制度廃止に伴い在任する取締役(社外取締役を含む非業務執行取締役を除く。)4名並びに監査役(社外監査役を除く。)1名に対し、退職慰労金を打ち切り支給するものであります。支給時期は退任時とし、その具体的な金額、方法などは、取締役については取締役会に、監査役については監査役会の協議に一任するものとします。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
2.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2021年6月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 取締役9名選任の件
新井健資、鬼澤晋一、横田和仁、大江治利、牛嶋孝之、白井俊之、熊谷聖一、佃秀昭及び須藤実和を取締役に選任するものであります。
第2号議案 監査役4名選任の件
早瀬敏希、福田述、市川祐生及び角田朋子を監査役に選任するものであります。
第3号議案 補欠監査役2名選任の件
中西德之及び福島かなえを補欠監査役に選任するものであります。
第4号議案 取締役に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬決定の件
当社の取締役(社外取締役を含む非業務執行取締役(ただし、当社の子会社の業務執行取締役を兼務する者は除く。)を除く。)に対し譲渡制限付株式を割り当てる報酬制度として導入するものであります。
第5号議案 取締役及び監査役の役員退職慰労金制度廃止に伴う打ち切り支給の件
役員退職慰労金制度廃止に伴い在任する取締役(社外取締役を含む非業務執行取締役を除く。)4名並びに監査役(社外監査役を除く。)1名に対し、退職慰労金を打ち切り支給するものであります。支給時期は退任時とし、その具体的な金額、方法などは、取締役については取締役会に、監査役については監査役会の協議に一任するものとします。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | |||||
| 新井 健資 | 680,687 | 28,014 | 426 | (注)1 | 可決 95.96 |
| 鬼澤 晋一 | 702,863 | 6,264 | - | 可決 99.09 | |
| 横田 和仁 | 702,848 | 6,279 | - | 可決 99.08 | |
| 大江 治利 | 702,853 | 6,274 | - | 可決 99.09 | |
| 牛嶋 孝之 | 702,850 | 6,277 | - | 可決 99.08 | |
| 白井 俊之 | 702,855 | 6,272 | - | 可決 99.09 | |
| 熊谷 聖一 | 633,518 | 75,609 | - | 可決 89.31 | |
| 佃 秀昭 | 705,829 | 3,298 | - | 可決 99.50 | |
| 須藤 実和 | 706,081 | 3,046 | - | 可決 99.54 | |
| 第2号議案 | |||||
| 早瀬 敏希 | 696,202 | 12,826 | 99 | (注)1 | 可決 98.15 |
| 福田 述 | 685,066 | 23,962 | 99 | 可決 96.58 | |
| 市川 祐生 | 689,453 | 19,674 | - | 可決 97.20 | |
| 角田 朋子 | 594,912 | 114,116 | 99 | 可決 83.87 | |
| 第3号議案 | |||||
| 中西 德之 | 697,624 | 11,404 | 99 | (注)1 | 可決 98.35 |
| 福島 かなえ | 709,009 | 118 | - | 可決 99.95 | |
| 第4号議案 | 684,255 | 24,872 | - | (注)2 | 可決 96.46 |
| 第5号議案 | 450,256 | 258,871 | - | (注)2 | 可決 63.48 |
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
2.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上