アイ・ピー・エス(4390)の建物及び構築物(純額)の推移 - 全期間
連結
- 2017年3月31日
- 3669万
- 2018年3月31日 +18.32%
- 4341万
- 2019年3月31日 -15.26%
- 3679万
- 2020年3月31日 -4.95%
- 3497万
- 2021年3月31日 +87.22%
- 6547万
- 2022年3月31日 +19.14%
- 7800万
- 2023年3月31日 +180.77%
- 2億1900万
- 2024年3月31日 +181.74%
- 6億1700万
- 2024年6月30日 +0.49%
- 6億2000万
- 2024年9月30日 -1.29%
- 6億1200万
- 2024年12月31日 -11.11%
- 5億4400万
- 2025年3月31日 -3.49%
- 5億2500万
- 2025年6月30日 -8.95%
- 4億7800万
- 2025年9月30日 -6.49%
- 4億4700万
- 2025年12月31日 -5.15%
- 4億2400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/20 16:14
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~25年 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産は23,637百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,772百万円増加いたしました。これは主に、売掛金が5,736百万円増加したことによるものです。2025/06/20 16:14
また、有形固定資産は12,882百万円となり前連結会計年度末に比べ1,316百万円増加いたしました。これは主に、建設仮勘定が1,398百万円増加した一方、建物及び構築物(純額)が92百万円減少したことによるものです。無形固定資産は4,006百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,141百万円増加いたしました。これは主に、通信回線使用権が513百万円増加したことによるものです。この結果、資産合計は42,031百万円となり、前連結会計年度末に比べ8,501百万円増加いたしました。
(負債の状況)