- 3998
- 2026/09/04
- 時価
- 19億円
- PER 予
- -倍
- 2017年以降
- 赤字-249.57倍
(2017-2025年) - PBR
- 0.84倍
- 2017年以降
- 0.89-47.18倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2015年12月31日
- 6225万
- 2016年12月31日 +31.71%
- 8200万
- 2017年9月30日 +13.02%
- 9268万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 一方、費用につきましては、将来の飛躍に向けた小学校低学年版や海外版といった新サービスの開発等におけるコンテンツ・システムに関する設備投資や、当社の認知度を高め契約数を増加させるためのプロモーション活動等に積極的に取り組んでまいりました。その結果、当社全体の当期における売上原価は148,085千円(前年同期比4.5%の増加)、販売費及び一般管理費は356,055千円(前年同期比21.8%の増加)となりました。2017/12/07 15:00
以上の結果、当期の営業利益は81,649千円(前年同期比28.0%の増加)、経常利益は82,004千円(前年同期比31.7%の増加)、当期純利益は53,747千円(前年同期比97.3%の増加)となりました。
第10期第3四半期累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年9月30日) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度における営業利益は81,649千円(前年同期比28.0%増)となりました。これは、主に将来の飛躍に向けた小学校低学年版や海外版といった新サービスの開発等におけるコンテンツ・システムに関する設備投資等に積極的に取り組んだことにより減価償却費等の売上原価が148,085千円(前年同期比4.5%増)となり、当社の認知度を高め、契約数を増加させるためのプロモーション活動に注力したことにより広告宣伝費等の販売費及び一般管理費が356,055千円(前年同期比21.8%増)となった一方、契約数の増加等に伴い売上高が増加し、売上原価、販売費及び一般管理費の合計を上回ったことによるものであります。2017/12/07 15:00
(経常利益)
当事業年度における経常利益は82,004千円(前年同期比31.7%増)となりました。これは営業外収益が1,000千円(前年同期比67.6%増)となったこと、また、金融機関への支払利息等による営業外費用が644千円(前年同期比69.6%減)となったことによるものであります。