- 3998
- 2026/08/27
- 時価
- 20億円
- PER 予
- -倍
- 2017年以降
- 赤字-249.57倍
(2017-2025年) - PBR
- 0.87倍
- 2017年以降
- 0.89-47.18倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2018/03/28 13:26
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2018/03/28 13:26
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 英進館株式会社 73,278 eラーニング関連事業 - #3 業績等の概要
- 当社はこのような環境の中、「教育に変革を、子どもたちに生きる力を。」を企業理念として社員全員が共有し、その実現に取り組んでおります。2018/03/28 13:26
主要顧客である「学習塾マーケット(学習塾を対象とした販路を指します。)」においては、「低学力の生徒に対する学力向上教材」として強固なポジショニングの認知が進んでいるとともに、当社のサービスを使って独立開業される方や従来より塾を経営されている個人顧客に加え、新たに複数の校舎数や生徒数を有する法人顧客との契約が増加傾向にあり、当期末時点の導入校数は561校(前期末比18校増加)、ID数は13,181ID(前期末比4,303ID増加)となりました。その結果、学習塾マーケットの当期における売上高は463,783千円(前年同期比20.0%の増加)となりました。
次に「学校マーケット(学校を対象とした販路を指します。)」においては、私立中学・高等学校に加え、大学・専門学校・公立学校等といった新たな契約先への導入を含めて契約数が堅調に増え、当期末時点の導入校数は133校(前期末比22校増加)、ID課金数(校舎課金を除く。)は18,912ID(前期末比5,212ID増加)となりました。その結果、学校マーケットの当期における売上高は231,530千円(前年同期比32.5%の増加)となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2018/03/28 13:26
当事業年度末における流動資産は562,954千円となり、前事業年度末に比べ330,229千円増加いたしました。これは主に流動資産において現金及び預金が295,994千円増加したこと、契約数の増加に伴う売上高の増加により売掛金が25,142千円増加したことによるものであります。
(固定資産)