営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 4142万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、費用につきましては、将来の飛躍に向けた理科教科や海外版といった新サービスの開発等におけるコンテンツ・システムに関する設備投資や、当社の認知度を高め契約数を増加させるためのプロモーション活動等に積極的に取り組んでまいりました。その結果、当社全体の当第1四半期累計期間における売上原価は45,816千円、販売費及び一般管理費は120,717千円となりました。2018/05/09 16:11
以上の結果、当第1四半期累計期間の営業利益は41,424千円、経常利益は43,132千円、四半期純利益は29,065千円となりました。
(2) 財政状態の分析