営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- 8833万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、費用につきましては、将来の飛躍に向けた理科教科や海外版といった新サービスの開発等におけるコンテンツ・システムに関する設備投資や、当社の認知度を高め契約数を増加させるためのプロモーション活動等に積極的に取り組んでまいりました。その結果、当社全体の当第2四半期累計期間における売上原価は101,615千円、販売費及び一般管理費は246,639千円となりました。2018/08/08 15:08
以上の結果、当第2四半期累計期間の営業利益は88,331千円、経常利益は90,531千円、四半期純利益は61,645千円となりました。
(2) 財政状態の分析