- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、全セグメントの売上高の合計額、営業損益の合計額に占めるeラーニング関連事業の割合がいずれも90%を超えているため、記載を省略しております。
2024/04/09 17:00- #2 事業等のリスク
② M&A等について
当社は2022年1月にファンタムスティック株式会社を子会社化いたしました。同社についてはいずれ当社グループの業績に大きく貢献すると見込んでおります。しかしながら、経営環境の変化等により、買収後の業績が取得時に見込んだ事業計画と乖離した場合には、のれんや関係会社株式を減損するリスクが生じ、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
2024/04/09 17:00- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 6,250千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
2024/04/09 17:00- #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の及ぶ期間を合理的に見積り、当該期間(5年)にわたり均等償却しております。2024/04/09 17:00 - #5 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
株式の取得により新たにファンタムスティック株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 103,513 | 千円 |
| 固定資産 | 770 | 〃 |
| のれん | 138,850 | 〃 |
| 流動負債 | △20,447 | 〃 |
2024/04/09 17:00- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 当連結会計年度(2022年12月31日) |
| 税額控除 | △3.8 | % |
| のれん償却額 | 1.3 | % |
| その他 | 0.1 | % |
2024/04/09 17:00- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は931,494千円となりました。主な内訳は、ソフトウエア501,575千円、のれん118,023千円であります。
(流動負債)
2024/04/09 17:00- #8 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2024/04/09 17:00- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
学習コンテンツを自社開発し、サブスク型アプリ提供を行っております。アプリの利用期間にわたり履行義務が充足されるものであることから、当該履行義務が充足される利用期間にわたり収益計上をしています。
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の及ぶ期間を合理的に見積り、当該期間(5年)にわたり均等償却しております。
2024/04/09 17:00- #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.のれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2024/04/09 17:00