- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2025/03/27 15:35- #2 会計方針に関する事項(連結)
形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
2025/03/27 15:35- #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2024年1月1日
至 2024年12月31日) |
| 建物附属設備 | ― | 千円 | 146 | 千円 |
| 工具、器具及び備品 | ― | 〃 | 0 | 〃 |
| 計 | ― | 千円 | 146 | 千円 |
2025/03/27 15:35 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2025/03/27 15:35 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※ 有形固定資産の減価償却累計額
2025/03/27 15:35- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2025/03/27 15:35- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べて144,492千円減少し、1,446,639千円となりました。これは主に現金及び預金が93,610千円、売掛金及び契約資産が66,277千円減少したことによるものであります。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末に比べて72,856千円増加し、1,190,381千円となりました。これは主に、ソフトウエア仮勘定が142,467千円増加した一方、のれんを90,253千円減少したことによるものであります。
2025/03/27 15:35- #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、区分掲記しておりました「有形固定資産」の「減価償却累計額」は、財務諸表の明瞭性を高めるため、当事業年度より各資産項目の金額から直接控除して表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の財務諸表において、「有形固定資産」に表示していた「建物」12,453千円および「減価償却累計額」△830千円、「建物附属設備」18,181千円および「減価償却累計額」△4,238千円、「工具、器具及び備品」3,126千円および「減価償却累計額」△1,614千円は、「建物(純額)」、「建物附属設備(純額)」、「工具、器具及び備品(純額)」として組替えております。
2025/03/27 15:35- #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「有形固定資産」の「減価償却累計額」は、連結財務諸表の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より各資産項目の金額から直接控除して表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、「有形固定資産」に表示していた「建物」12,453千円および「減価償却累計額」△830千円、「建物附属設備」18,181千円および「減価償却累計額」△4,238千円、「工具、器具及び備品」5,927千円および「減価償却累計額」△4,221千円は、「建物(純額)」、「建物附属設備(純額)」、「工具、器具及び備品(純額)」として組替えております。
2025/03/27 15:35- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
(2) 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
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