要興業(6566)の長期借入金の返済による支出の推移 - 全期間
連結
- 2017年3月31日
- -3億3029万
- 2017年9月30日
- -1億6013万
- 2018年3月31日 -103.2%
- -3億2539万
- 2018年9月30日
- -1億6538万
- 2019年3月31日 -100.07%
- -3億3088万
- 2019年9月30日
- -1億6563万
- 2020年3月31日 -100.08%
- -3億3138万
- 2020年9月30日
- -1億7591万
- 2021年3月31日 -96.4%
- -3億4550万
- 2021年9月30日
- -1億7596万
- 2022年3月31日 -102.54%
- -3億5639万
- 2022年9月30日
- -1億6712万
- 2023年3月31日 -89.54%
- -3億1676万
- 2023年9月30日
- -1億4611万
- 2024年3月31日 -97.53%
- -2億8861万
- 2024年9月30日
- -1億4250万
- 2025年3月31日 -100.11%
- -2億8516万
- 2025年9月30日
- -5938万
- 2026年3月31日 -111.57%
- -1億2563万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/22 15:32
当連結会計年度の財務活動により減少した資金は325,994千円(前連結会計年度は1,093,542千円の支出)となりました。主な要因は、長期借入れによる収入500,000千円及び、配当金の支払による支出444,287千円、ファイナンス・リース債務の返済による支出262,581千円、長期借入金の返済による支出125,634千円によるものです。
③ 生産、受注及び販売の実績 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である買掛金や未払金は、1年以内の支払期日であります。また、短期借入金は、主に運転資金にかかる資金調達であり、そのほとんどが固定金利によるものであります。2026/06/22 15:32
営業債務や短期借入金はその決済時において流動性リスクが存在しますが、当社グループでは、連結各社単位で資金繰り計画を作成し、適時に更新することにより、当該リスクを管理するとともに、金融機関とコミットメントライン契約や当座貸越契約を締結し、利用可能枠を確保することで当該リスクに対応しております。
長期借入金は、主に設備投資及び運転資金を目的に調達したものであります。変動金利の借入金については、金利の変動リスクに晒されております。当該リスクについて、担当部門が利率動向等をモニタリングすることによりリスクの軽減を図っております。