営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 7億1869万
- 2018年9月30日 -34.71%
- 4億6921万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の下、当業界における資源相場が前年に対し軟調に推移し、廃プラ処理費用等大幅に上昇しておりますが、徹底した原価低減と販売価格の引き上げを継続しながら、一般廃棄物及び産業廃棄物の収集運搬処分業務を主業とし、より厳格なコンプライアンスや適正処理の推進、顧客ニーズに合致する営業活動と業容の拡大に取り組んで参りました。2018/11/14 15:47
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,522,945千円(前年同期比1.4%増)となりました。営業利益は469,214千円(前年同期比34.7%減)、経常利益は498,138千円(前年同期比30.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は330,218千円(前年同期比31.5%減)となりました。
当社グループは単一セグメントでありますが、事業区分別の売上高は、収集運搬・処分事業3,828,673千円(前年同期比6.3%増)、リサイクル事業639,085千円(前年同期比19.3%減)、行政受託事業1,055,186千円(前年同期比0.1%増)となりました。