営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 9億6348万
- 2018年12月31日 -11.57%
- 8億5203万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の下、一般廃棄物及び産業廃棄物の収集運搬処分業務を主業とし、より厳格なコンプライアンスや適正処理の推進、顧客ニーズに合致する営業活動と業容の拡大に取り組んで参りました。また、徹底した原価低減を継続しましたが、廃プラ処理費用の大幅な上昇、当業界における資源相場の変動等の影響を少なからず受けることとなりました。2019/02/14 15:32
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は8,542,488千円(前年同期比4.5%増)となりました。営業利益は852,032千円(前年同期比11.6%減)、経常利益は888,253千円(前年同期比3.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は592,550千円(前年同期比3.8%減)となりました。
当社グループは単一セグメントでありますが、事業区分別の売上高は、収集運搬・処分事業5,881,128千円(前年同期比7.7%増)、リサイクル事業1,057,720千円(前年同期比6.9%減)、行政受託事業1,603,640千円(前年同期比1.9%増)となりました。