有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/02/12 15:30
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは単一セグメントでありますが、事業区分別の売上高では、収集運搬・処分事業5,702,973千円(前年同期比7.5%減)、リサイクル事業536,374千円(前年同期比29.1%減)、行政受託事業1,999,537千円(前年同期比11.4%増)となりました。2021/02/12 15:30
当第3四半期連結会計期間末の財政状態は、流動資産が5,748,085千円(前連結会計年度末比128,656千円増)、固定資産が15,062,849千円(前連結会計年度末比206,328千円増)、流動負債が2,064,243千円(前連結会計年度末比246,650千円増)、固定負債が3,162,562千円(前連結会計年度末比227,037千円減)、純資産が15,584,129千円(前連結会計年度末比315,371千円増)となりました。
(2) 研究開発活動 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/02/12 15:30
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) 前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)において、新型コロナウイルス感染拡大による業績への影響が半年程度で概ね回復するとの仮定を置いておりましたが、2020年12月以降国内外で再拡大し、政府は2021年1月に再び緊急事態宣言を発出に至るなど、経済活動改善の見通しは依然として不透明な状況となっております。新型コロナウイルス感染拡大による業績への影響は、2021年3月期頃まで及ぶものとの仮定に基づき、固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。しかしながら、新型コロナウイルス感染拡大による影響は不確定要素が多く、翌連結会計年度の当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。