純資産
連結
- 2016年3月31日
- 112億1080万
- 2017年3月31日 +6.23%
- 119億882万
- 2018年3月31日 +21.76%
- 145億11万
個別
- 2016年3月31日
- 112億2846万
- 2017年3月31日 +6.12%
- 119億1596万
- 2018年3月31日 +21.49%
- 144億7719万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2022/12/15 15:01
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。なお、取得価額と債券金額との差額が金利の調整と認められるものについては、償却原価法を採用しております。
時価のないもの - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/12/15 15:01
当社グループは、より高い成長性を確保する観点から「売上高」の増収を最重視しております。また、収益性向上のため「営業利益率」、生産性向上のため「人件費率」、安全性向上のため「純資産比率」及び「負債比率」を重要な指標として位置づけ、バランスの取れた企業価値の継続的拡大を目指しております。なお、設備投資につきましては、「D.C.R」(注)1.及び「EBITDA比率」(注)2.を合わせて検討しております。
(注)1.デッド・キャパシティ・レシオ (算定式)(有利子負債/金融資産+有形固定資産)×100 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債は、3,905,420千円となり、前連結会計年度末に比べ、67,288千円増加いたしました。主な要因は、長期借入金が50,896千円減少したものの、退職給付に係る負債が119,484千円増加したことであります。2022/12/15 15:01
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、14,500,119千円となり、前連結会計年度末に比べ、2,591,296千円増加いたしました。主な要因は、利益剰余金が700,122千円増加したことと、上場時の新株式発行により資本金が579,766千円、資本剰余金が579,766千円増加し、自己株式処分により資本剰余金が583,750千円増加し、自己株式が110,000千円減少したことであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/12/15 15:01
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 902.18円 913.60円 1株当たり当期純利益 56.44円 53.36円
2.当社は、平成29年5月22日開催の当社取締役会の決議に基づき、平成29年6月11日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。