- 6566
- 2026/09/25
- 時価
- 201億円
- PER 予
- 13.11倍
- 2018年以降
- 8.05-27.47倍
(2018-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2018年以降
- 0.59-1.49倍
(2018-2026年) - 配当
- 2.29%
- ROE 予
- 7.39%
- ROA 予
- 5.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。
なお、金額が僅少な場合は、発生時に一括償却しております。2022/12/15 15:01 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/12/15 15:01
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/12/15 15:01
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 2.1% 1.6% のれん償却額 0.5% 0.5% 住民税均等割等 0.4% 0.5% - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (販売費及び一般管理費、営業利益)2022/12/15 15:01
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ68,963千円増加し、1,193,142千円(前年同期比6.1%増)となりました。主な要因は、ガバナンス強化及びドライバーの増員等人員増強による人件費の増加29,659千円及び信託銀行等に支払う上場関連の支払手数料の増加14,872千円、営業権に対して支払予定ののれんの一括償却による増加13,324千円等であります。
以上の結果、営業利益は前連結会計年度に比べ119,298千円減少し、1,023,138千円(前年同期比10.4%減)となりました。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/12/15 15:01
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2022/12/15 15:01
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。