売上高
連結
- 2018年3月31日
- 108億1104万
- 2019年3月31日 +4.5%
- 112億9758万
個別
- 2018年3月31日
- 90億6355万
- 2019年3月31日 +4.48%
- 94億6916万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/12/15 15:01
2.地域ごとの情報収集運搬・処分事業 リサイクル事業 行政受託事業 合計 外部顧客への売上高 7,281,457 1,445,800 2,083,783 10,811,042
(1) 売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/12/15 15:01
連結損益計算書の売上高の10%以上である顧客がないため、記載を省略しております。 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2022/12/15 15:01
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/12/15 15:01
当社グループは、より高い成長性を確保する観点から「売上高」の増収を最重視しております。また、収益性向上のため「営業利益率」、生産性向上のため「人件費率」、安全性向上のため「純資産比率」及び「負債比率」を重要な指標として位置づけ、バランスの取れた企業価値の継続的拡大を目指しております。なお、設備投資につきましては、「D.C.R」(注)1.及び「EBITDA比率」(注)2.を合わせて検討しております。
(注)1.デッド・キャパシティ・レシオ (算定式)(有利子負債/金融資産+有形固定資産)×100 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、一般廃棄物及び産業廃棄物の収集運搬処分業務を主業とし、より厳格なコンプライアンスや適正処理の推進、顧客ニーズに合致する営業活動と業容の拡大に取り組んで参りました。また、徹底した原価低減を継続しましたが、廃プラ処理費用の大幅な上昇、当業界における資源相場の変動等の影響を少なからず受けることとなりました。2022/12/15 15:01
その結果、当連結会計年度の売上高は11,297,581千円(前年同期比4.5%増)となりました。営業利益は1,023,138千円(前年同期比10.4%減)、経常利益は1,061,622千円(前年同期比4.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は678,920千円(前年同期比8.2%減)となりました。
当社グループは単一セグメントでありますが、事業区分別の売上高は、収集運搬・処分事業では、顧客数が順調に伸び7,819,928千円(前年同期比7.4%増)、リサイクル事業では、資源相場が昨年に比べ下落したため1,363,934千円(前年同期比5.7%減)、行政受託事業では、豊島区・荒川区・台東区等行政機関との不燃ごみ選別資源化取引が拡充し2,113,719千円(前年同期比1.4%増)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2022/12/15 15:01
収集運搬・処分事業 リサイクル事業 行政受託事業 合計 外部顧客への売上高 7,819,928 1,363,934 2,113,719 11,297,581