6566 要興業

6566
2026/08/24
時価
211億円
PER 予
13.79倍
2018年以降
8.05-27.47倍
(2018-2026年)
PBR
1.02倍
2018年以降
0.59-1.49倍
(2018-2026年)
配当
2.17%
ROE 予
7.39%
ROA 予
5.95%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第53期(2024/04/01-2025/03/31)
【閲覧】

連結

2024年3月31日
161億8741万
2025年3月31日 +3.77%
167億9812万

個別

2024年3月31日
158億411万
2025年3月31日 +1.95%
161億1241万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2025/06/23 15:31
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として、パッカー車、プレス機、不燃物選別プラント及び破砕機であります。
2025/06/23 15:31
#3 事業等のリスク
当社グループは、営業上の取引関係維持等のため各事業年度の資金計画に基づき余剰資金の一部を投資有価証券により運用しております。投資有価証券への投資に際しては、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握するなど、その安全性にも十分留意しております。しかしながら、株式市場における大幅な株価下落、金利や為替レートの変動により投資価値が大幅に減少した場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
(13)固定資産の減損について
当社グループは、「固定資産の減損に係る会計基準」を適用しております。当社グループが有する固定資産について、今後収益性が悪化した場合や市場価格等が著しく低下した場合は、減損損失を認識すべき資産について減損処理をすることがあり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
2025/06/23 15:31
#4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2025/06/23 15:31
#5 固定資産売却益の注記(連結)
※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
その他(有形固定資産)16,818千円16,975千円
2025/06/23 15:31
#6 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
建物及び構築物1,976千円642千円
その他(有形固定資産)2965,886
2,2726,529
2025/06/23 15:31
#7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/23 15:31
#8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
前連結会計年度(2024年3月31日)当連結会計年度(2025年3月31日)
有形固定資産の減価償却累計額4,924,154千円5,280,520千円
2025/06/23 15:31
#9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2025/06/23 15:31
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、より高い成長性を確保する観点から「売上高」の増収を最重視しております。また、収益性向上のため「営業利益率」、生産性向上のため「人件費率」、安全性向上のため「純資産比率」及び「負債比率」を重要な指標として位置づけ、バランスの取れた企業価値の継続的拡大を目指しております。なお、設備投資につきましては、「D.C.R」(注)1.及び「EBITDA比率」(注)2.を合わせて検討しております。
(注)1.デッド・キャパシティ・レシオ (算定式)(有利子負債/金融資産+有形固定資産)×100
2.(算定式) 有利子負債/EBITDA(営業利益+受取利息・配当金+減価償却実施額)
2025/06/23 15:31
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度の投資活動により減少した資金は1,189,257千円(前連結会計年度は623,575千円の支出)となりました。主な要因は、駐車場土地取得、新規車両取得、及びリサイクルセンターのプラント設備並びに連結子会社である株式会社ヨドセイの本社ビル建設等による有形固定資産の取得による支出1,044,936千円及び保険積立金の積立による支出126,567千円があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2025/06/23 15:31
#12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において「有形固定資産その他」に含めておりました「建設仮勘定」(前連結会計年度93,668千円)については、重要性が高まったため、当連結会計年度においては区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「有形固定資産」の「その他(純額)」に表示していた239,255千円は、「建設仮勘定」93,668千円、「その他(純額)」145,587千円として組み替えております。
2025/06/23 15:31
#13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主として、最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2025/06/23 15:31

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