営業収益
個別
- 2018年9月30日
- 3億1356万
- 2019年9月30日 +41.92%
- 4億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (注)営業収益は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。2019/12/13 10:04
(2)有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/12/13 10:04
顧客の氏名又は名称 営業収益 TradeStation Group,Inc. 237,054 マネックスグループ株式会社 200,928 - #3 売上高、地域ごとの情報
- (注)営業収益は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。2019/12/13 10:04
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間の日本経済は、米中対立やそれに伴う世界的な景気鈍化の影響を受け製造業を中心に景気は鈍化傾向となりました。また、日韓の政治対立の影響で韓国からの観光客が顕著に減少したことなどからインバウンド消費も頭打ちとなりました。一方、米国経済は、米中の貿易対立の激化の影響などから弱い経済指標が散見され景気鈍化懸念が強まりました。特に製造業関連の経済指標が顕著に弱含むなか連邦準備制度理事会(FRB)は一段の景気の悪化を防ぐために2019年8月および2019年9月の連邦公開市場委員会(FOMC)で政策金利の引き下げ(利下げ)を実施しました。2019/12/13 10:04
このような環境の下、当中間会計期間は関係会社貸付金利息が116,536千円(前中間会計期間比283.0%増)となったことなどから、営業収益は445,003千円(同41.9%増)となりました。
販売費及び一般管理費は、支払手数料などが増加した結果、46,654千円(同73.1%増)となりました。