関西みらい FG(7321)の資産の部 - リース業の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 795億7600万
- 2020年3月31日 -9.63%
- 719億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当グループの報告セグメントは、当グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当社の取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2020/06/26 9:41
当グループは、銀行業務を中心に、リース業務、クレジットカード業務などの金融サービスに係る事業を行っております。なお、「銀行業」、「リース業」、「その他事業」を報告セグメントとしております。
各報告セグメントに属する主な事業活動は、以下のとおりであります。 - #2 事業の内容
- 株式会社関西みらい銀行及び株式会社みなと銀行の本支店等において、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、有価証券業務等を行っております。その他、銀行業を補完するため、連結子会社で信用保証業務を行っております。2020/06/26 9:41
(リース業)
リース業務等を行っております。 - #3 従業員の状況(連結)
- 2020年3月31日現在2020/06/26 9:41
(注) 1 従業員数は、嘱託及び臨時従業員2,509人を含んでおりません。銀行業 リース業 その他事業 合計 従業員数(人) 6,412 70 211 6,693 [2,248] [10] [83] [2,341]
2 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果を踏まえ、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比644億円減少し、39億円となりました。前年度に計上した「負ののれん発生益」を除く同当期純利益では、前期比78億円の減少となります。1株当たり当期純利益は、10円53銭となりました。2020/06/26 9:41
資産の部は、前期末比4,049億円減少し、11兆2,251億円となりました。内訳として、有価証券は前期末比1,584億円減少し、8,668億円となりました。貸出金は同65億円減少し、9兆858億円となりました。
負債の部は、前期末比3,868億円減少し、10兆7,697億円となりました。内訳として、預金は前期末比3,087億円減少し、10兆3,770億円となりました。譲渡性預金は同738億円減少し、1,331億円となりました。 - #5 設備投資等の概要
- (2)リース業2020/06/26 9:41
重要なものはありません。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ⑤銀行子会社以外の子会社の内容及びそのリスク2020/06/26 9:41
当グループの銀行子会社以外の子会社には、信用保証業務を行っている会社、リース業務を行っている会社等があります。これらの子会社においては、その業務内容に応じ、信用リスク、市場リスク等があります。
(3)金融商品に係るリスク管理体制 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり純資産の算定上の基礎は、次のとおりであります。2020/06/26 9:41
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 473,520 455,350 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 2,890 3,036 (うち新株予約権) 百万円 309 297