有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の連結経常収益は986億円、税金等調整前中間純利益は690億円、親会社株主に帰属する中間純利益は657億円となりました。なお、当社が株式会社関西アーバン銀行と株式会社みなと銀行を完全子会社としたことに伴う「負ののれん発生益」として566億円を特別利益に計上しております。1株当たり中間純利益は176円42銭となりました。2018/11/22 13:00
連結総資産は、前連結会計年度末比8兆3,565億円増加の11兆8,950億円となりました。資産の部では、有価証券は前連結会計年度末比4,559億円増加の1兆1,894億円、貸出金は前連結会計年度末比6兆5,813億円増加の8兆9,979億円となりました。負債の部では、預金は前連結会計年度末比7兆6,461億円増加の10兆8,941億円となりました。1株当たり純資産は、1,265円55銭となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりとなりました。 - #2 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産及び算定上の基礎2018/11/22 13:00
2 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎前連結会計年度(2018年3月31日) 当中間連結会計期間(2018年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 131,937 474,301 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 ― 2,938 うち新株予約権 百万円 ― 314