- 7321
- 2021/03/29
- 時価
- 2412億円
- PER 予
- 40.17倍
- 2019年以降
- 3.88-78.56倍
(2019-2020年) - PBR
- 0.51倍
- 2019年以降
- 0.27-0.85倍
(2019-2020年) - 配当 予
- 1.55%
- ROE 予
- 1.27%
- ROA 予
- 0.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/06/26 9:41
当グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (2)リース資産の減価償却の方法2020/06/26 9:41
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項」の「(4) 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2 オペレーティング・リース取引 - #3 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 2020/06/26 9:41
- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
当グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/26 9:41 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※11 有形固定資産の圧縮記帳額2020/06/26 9:41
- #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※10 有形固定資産の減価償却累計額2020/06/26 9:41
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/26 9:41
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、経常利益は前期比81億円減少し、85億円となりました。2020/06/26 9:41
そのほか、関西みらい銀行において合併後のチャネル改革の更なる促進を決定したことから、固定資産の減損処理を行いました。
これらの結果を踏まえ、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比644億円減少し、39億円となりました。前年度に計上した「負ののれん発生益」を除く同当期純利益では、前期比78億円の減少となります。1株当たり当期純利益は、10円53銭となりました。