有価証券報告書-第1期(平成29年11月14日-平成30年3月31日)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳
税引前当期純損失のため注記を省略しております。
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 当事業年度 (2018年3月31日) | |
| 繰延税金資産 | |
| 税務上の繰越欠損金 | 32百万円 |
| その他 | 0 |
| 繰延税金資産小計 | 32 |
| 評価性引当額 | △32 |
| 繰延税金資産合計 | ― |
| 繰延税金負債合計 | ― |
| 繰延税金資産の純額 | ―百万円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳
税引前当期純損失のため注記を省略しております。