純資産
連結
- 2015年3月31日
- 9億3936万
- 2016年3月31日 +24.45%
- 11億6907万
- 2017年3月31日 +19.45%
- 13億9652万
- 2017年9月30日 +8.89%
- 15億2062万
個別
- 2015年3月31日
- 8億1951万
- 2016年3月31日 +27.83%
- 10億4757万
- 2017年3月31日 +24.26%
- 13億170万
有報情報
- #1 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 2.同取引所の定める同施行規則第255条第1項第1号の規定に基づき、当社は、割当てを受けた者との間で、割当てを受けた株式(以下「割当株式」という。)を、原則として、割当てを受けた日から上場日以後6か月間を経過する日(当該日において割当株式に係る払込期日または払込期間の最終日以後1年間を経過していない場合には、割当株式に係る払込期日または払込期間の最終日以後1年間を経過する日)まで所有する等の確約を行っております。2018/01/05 15:00
3.発行価格は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、修正簿価純資産法により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
4.平成29年8月9日開催の取締役会決議により、平成29年8月30日付で普通株式1株につき普通株式1,500株の割合で株式分割を行っております。上記発行数、発行価格、資本組入額は当該株式分割前の発行数、発行価格、資本組入額で記載しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における固定負債は141百万円(同35.5%減)となっています。主な減少要因は長期借入金の減少65百万円(同91.0%減)であります。2018/01/05 15:00
(純資産)
当連結会計年度における純資産は1,396百万円(同19.5%増)となっています。利益剰余金1,163百万円(同21.5%増)、新株発行による資本金及び資本剰余金の増加42百万円等によります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2018/01/05 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2018/01/05 15:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当社は、平成29年8月9日開催の取締役会決議により、平成29年8月30日付で普通株式1株につき普通株式1,500株の割合で株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定した場合における(1株当たり情報)の各数値はそれぞれ次のとおりであります。2018/01/05 15:00
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 1,024.03円 1,250.44円 1株当たり当期純利益金額 344.89円 335.41円 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/01/05 15:00
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 1,142.79円 1,341.52円 1株当たり当期純利益金額 353.27円 330.52円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎のうち、A種種類株式は剰余金の配当請求権について普通株式と同等の権利を有しているため、普通株式と同等の株式としております。