受取手形
個別
- 2016年3月31日
- 8859万
- 2017年3月31日 +56.04%
- 1億3824万
有報情報
- #1 四半期連結貸借対照表関係(連結)
- なお、当第2四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形が、四半期連結会計期間末残高に含まれております。2018/01/05 15:00
当第2四半期連結会計期間(平成29年9月30日) 受取手形 24,659千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/01/05 15:00
当第2四半期連結会計期間末における流動資産は1,458百万円(前連結会計年度末比10.8%増)となっています。主な増加要因は受取手形及び売掛金の増加109百万円(同17.5%増)、現金及び預金の増加33百万円(同7.6%増)であります。固定資産は845百万円(同0.8%増)となっています。主な要因は建物及び構築物の増加23百万円(同11.1%増)、機械装置及び運搬具の減少11百万円(同5.7%減)であります。
この結果、総資産は2,304百万円(同6.9%増)となっています。 - #3 貸借対照表関係(連結)
- 受取手形割引高
※2018/01/05 15:00前事業年度
(平成28年3月31日)当事業年度
(平成29年3月31日)受取手形割引高 127,103千円 74,835千円 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2018/01/05 15:00
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は取引関係先との関係円滑化を企図した株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である買掛金は、すべて1年以内の支払期日であります。借入金は、運転資金・設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、返済日は決算日後、最長で2年4ヶ月後であります。