売上高
連結
- 2022年2月28日
- 20億4281万
- 2023年2月28日 -9.31%
- 18億5270万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年6月1日 至 2022年2月28日)2023/04/13 15:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額△400千円はセグメント間取引の消去の額であり、セグメント利益の調整額△133,980千円は主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2023/04/13 15:04
- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/04/13 15:04
当社の売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であり、当社の報告セグメントを売上先別、地域別及び収益の認識時期別に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
前第3四半期連結累計期間 (自 2021年6月1日 至 2022年2月28日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 就労支援事業につきましては、「仕事と家庭の両立応援企業」としてより多くの女性へライフステージにあわせた働き方を提供するため、様々な業種の企業に対し人材の適正配置によるコストダウンを可能とする人材支援の提案を行っております。2023/04/13 15:04
売上高においては、前年の大型案件の剥落に加え、新型コロナウイルス感染症の影響により、コールセンター業務従事者の欠勤が多数発生し稼働時間数が減少したこと及び派遣の新規需要に対し派遣スタッフ確保に遅れが出たこと等により減収となりました。利益面においても、減収の影響により減益となりましたが、新たな業態からの新規需要も旺盛な為、派遣スタッフ確保に力を入れてまいります。
以上の結果、就労支援事業の売上高は1,852,307千円(前年同期比9.3%減)、セグメント利益は46,444千円(同36.3%減)となりました。