3446 ジェイテックコーポレーション

3446
2026/05/13
時価
114億円
PER 予
66.56倍
2018年以降
赤字-1778.57倍
(2018-2025年)
PBR
4.37倍
2018年以降
1.82-37倍
(2018-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
6.57%
ROA 予
4.98%
資料
Link
CSV,JSON

ジェイテックコーポレーション(3446)の外部顧客への売上高 - ライフサイエンス・機器開発事業の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2022年3月31日
1億5068万
2023年3月31日 -62.54%
5644万
2024年3月31日 +17.74%
6646万

個別

2018年3月31日
8241万
2019年3月31日 -6.25%
7726万
2020年3月31日 +82.69%
1億4115万
2021年3月31日 -66.1%
4784万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
ライフサイエンス・機器開発事業」セグメントにおいて、収益性の低下に伴う減損損失を2,803千円計上しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2024年3月31日)
2024/05/14 15:02
#2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
ライフサイエンス・機器開発事業」セグメントにおいて、収益性の低下に伴う減損損失を1,837千円計上しております。
2024/05/14 15:02
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間における我が国経済は、品質不正問題による自動車関連産業の生産減少の影響を受け、製造業において景況感が若干悪化したものの、堅調な業績を背景に半導体などの成長産業や人手を補う省力化に向けた設備投資計画が旺盛であることから、先行きの景況感も良好な状態が期待されます。一方で、中東情勢の緊迫化や強い米国景気を背景にした世界的なインフレの長期化懸念によって、日本企業の業績への影響が懸念されております。
このような経済環境のもと当社グループは、オプティカル事業、ライフサイエンス・機器開発事業及びその他事業(電子科学株式会社)という独自の技術を利用した3つの事業により、経営基盤の強化と拡充に努めてまいりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高803,648千円(前年同四半期比27.6%減)、営業損失287,228千円(前年同四半期は31,803千円の利益)、経常損失269,198千円(前年同四半期は90,477千円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失206,099千円(前年同四半期は42,648千円の利益)となりました。
2024/05/14 15:02

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