有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2020/10/09 13:38
定率法(ただし、建物並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除売却損の注記
- ※4 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります2020/10/09 13:38
前事業年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 当事業年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 建物 -千円 9,425千円 計 - 9,425 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/10/09 13:38
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2019年6月30日) 当事業年度(2020年6月30日) 建物 139,269千円 -千円 計 139,269 -
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2020/10/09 13:38
建物及び構築物 新社屋(本社棟、加工棟、計測棟)建設費 684,919千円 土地 旧本社土地取得 68,409千円 機械及び装置 NC-EEM加工装置 42,666千円 機械及び装置 ローカルポリッシュ 25,357千円 建設仮勘定 新規RADSI 29,067千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2020/10/09 13:38
当事業年度末における流動資産は1,211,809千円となり、前事業年度末に比べ395,618千円減少いたしました。これは主に未収還付法人税等が78,158千円及び仕掛品が68,163千円増加した一方で、現金及び預金が265,790千円及び第4四半期の売上が伸びなかったこと等により売掛金が255,181千円減少したことによるものであります。固定資産は1,424,855千円となり、前事業年度末に比べ160,736千円増加いたしました。これは主に新社屋の稼働等により建設仮勘定が604,612千円減少した一方で建物が614,763千円増加したこと、旧本社用地の購入により土地が68,409千円増加したこと、及び機械及び装置が43,235千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、2,636,664千円となり、前事業年度末に比べ234,882千円減少いたしました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2020/10/09 13:38
定率法(ただし、建物並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。