構築物(純額)
個別
- 2019年6月30日
- 209万
- 2020年6月30日 +999.99%
- 2775万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、建物並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~50年
機械及び装置 3~10年
上記以外の有形固定資産 3~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/10/09 13:38 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2020/10/09 13:38
建物及び構築物 新社屋(本社棟、加工棟、計測棟)建設費 684,919千円 土地 旧本社土地取得 68,409千円 機械及び装置 NC-EEM加工装置 42,666千円 機械及び装置 ローカルポリッシュ 25,357千円 建設仮勘定 新規RADSI 29,067千円 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2020/10/09 13:38
定率法(ただし、建物並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。