- 3446
- 2026/09/02
- 時価
- 89億円
- PER 予
- 149.09倍
- 2018年以降
- 赤字-1778.57倍
(2018-2026年) - PBR
- 3.14倍
- 2018年以降
- 1.82-37倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.1%
- ROA 予
- 1.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年12月31日
- -2億906万
- 2024年12月31日 -2.42%
- -2億1412万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「調整額」の区分は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費等であります。2025/02/12 15:31
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/02/12 15:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における世界経済は、欧米においては中央銀行による利下げが実施されるほどにインフレが落ち着きつつある環境となり、米国では堅調な拡大を維持、欧州もゼロ成長の停滞から持ち直しております。不動産市場の調整局面入りによって成長率が鈍化している中国においても政府の景気支援策によって一定の効果が期待される環境となっております。国内経済においては、日経平均株価が最高値を更新し、幅広い分野で物価が上昇しており、長く続いたデフレからの転換を迎える環境となりました。2025/02/12 15:31
このような事業環境のもと、当中間連結会計期間における経営成績は、売上高564,574千円(前年同期比5.0%増)、営業損失214,120千円(前年同期は209,069千円の損失)、経常損失228,379千円(前年同期は210,897千円の損失)、親会社株主に帰属する中間純損失168,494千円(前年同期は158,800千円の損失)となりました。
セグメントの経営成績(セグメント間の内部取引消去前)は、次の通りであります。