営業費用
個別
- 2021年1月31日
- 5億9950万
- 2022年1月31日 +5.56%
- 6億3284万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- の割合は前事業年度41%、当事業年度39%であります。2022/04/22 13:01
営業費用のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当事業年度の総流通高も、7,353百万円(対前年同期比1,808百万円増)と増加しました。食材関連では、コロナ禍でスーパー・弁当宅配業者向けが継続して増加したほか、飲食店やホテル・旅館向けの流通高も徐々に回復しています。食材以外では、昨年急増した環境衛生用品(マスク・手袋等)が一巡となる一方で、非接触検温器や各種検査キット、デリバリー容器等の増加が継続しているうえ、食器類の流通高も徐々に回復しています。2022/04/22 13:01
以上の結果、当事業年度の営業収益は、出店型サイト「Mマート」や「Bnet」の伸びを主因に、902,941千円(対前年同期比16.1%増)となりました。一方、利益面では、人件費や採用手数料等の営業費用の増加もありましたが、営業利益は270,099千円(同51.7%増)、経常利益は270,787千円(同51.9%増)、当期純利益は182,556千円(同53.1%増)となりました。
なお、セグメントの業績は、セグメント情報を記載していないため省略しております。