純資産
連結
- 2022年5月31日
- 41億6353万
- 2023年5月31日 -34.8%
- 27億1479万
- 2024年5月31日 -40.29%
- 16億2089万
個別
- 2022年5月31日
- 41億8638万
- 2023年5月31日 -33.73%
- 27億7448万
- 2024年5月31日 -49.86%
- 13億9113万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2025/02/27 15:31
新株予約権を発行した時は、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行する時は、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。
なお、新株予約権が失効した時は、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、2,981,661千円となり、前連結会計年度末に比べ1,475,730千円の増加となりました。これは主に、長期借入金が1,471,899千円増加したことによるものであります。2025/02/27 15:31
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、1,620,898千円となり、前連結会計年度末に比べ1,093,895千円の減少となりました。これは主に、資本金が351,496千円、資本剰余金が375,856千円、非支配株主持分が229,044千円それぞれ増加し、自己株式が44,794千円減少した一方、親会社株主に帰属する当期純損失の計上による利益剰余金が2,086,426千円、新株予約権が8,660千円それぞれ減少したことによるものであります。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- (1) 2024年5月期以降(2024年5月期を含む。)の各決算期末において借入人グループ会社連結の経常利益が赤字となった場合には、当該翌決算期末における借入人グループ会社連結の経常利益が赤字となる状態を生じさせないこと。2025/02/27 15:31
(2) 2024年5月期以降(2024年5月期を含む。)の各決算期末の借入人グループ会社連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額を、2023年5月期決算期末における借入人グループ会社連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額の75%以上に維持すること。
(3) 2024年5月期以降(2024年5月期を含む)の各決算期末の借入人グループ会社連結貸借対照表上のD/Eレシオを2.0倍以下に維持すること。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/02/27 15:31
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため記載を省略しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/02/27 15:31
前連結会計年度(2023年5月31日) 当連結会計年度(2024年5月31日) 純資産の部の合計額(千円) 2,714,794 1,620,898 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 247,810 468,194 (うち新株予約権)(千円) (10,125) (1,465)