営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年11月30日
- 2707万
- 2025年11月30日
- -1億4277万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△180,419千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/01/14 15:30
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.前第3四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前中間連結会計期間に係る各数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/01/14 15:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後も、人々の「ヘルスケアサイクル」に関連するサービスの強化を通じて、超高齢化社会を迎える日本の深刻な社会課題解決の一助となることで、当社グループの更なる拡大・成長に繋げていく考えです。2026/01/14 15:30
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は10,675,438千円(前年同期比1.6%減少)、EBITDA(注)は164,154千円(前年同期比50.1%減少)、営業損失は142,778千円(前年同期は営業利益27,073千円)、経常損失は131,763千円(前年同期は経常利益7,163千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は191,401千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失21,455千円)となりました。
(注)EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却費+無形資産償却費 - #4 重要な契約等(連結)
- 当社は、以下のとおり財務上の特約が付された金銭消費貸借契約を締結しております。2026/01/14 15:30
資金の用途 子会社(株式会社shake-hands)の株式取得 担保・保証 株式会社shake-hands株式の担保、株式会社shake-handsによる特定債務保証 財務制限条項 ①利益維持2026年5月期以降(2026年5月期を含む。)の各決算期末において連結の経常利益が赤字となった場合には、当該翌決算期末における連結の経常利益が赤字となる状態を生じさせないこと。また、2026年1月期以降(2026年1月期を含む。)の各決算期末において、対象会社単体の営業利益が150百万円を下回る状態を生じさせないこと。②純資産維持2026年5月期以降(2026年5月期を含む。)の各決算期末の連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額を、2025年5月期決算期末における連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額の75%以上に維持すること。③D/Eレシオ2026年5月期以降(2026年5月期を含む)の各決算期末の連結貸借対照表上のD/Eレシオを2.0倍以下に維持すること。