日総工産(6569)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 総合人材サービス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 10億6043万
- 2019年9月30日 +6.18%
- 11億2600万
- 2020年9月30日 -31.53%
- 7億7100万
- 2021年9月30日 +4.41%
- 8億500万
- 2022年9月30日 -38.88%
- 4億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2022/11/11 11:38
「総合人材サービス事業」セグメントにおいて、2021年8月31日付で株式会社ベクトル伸和の全株式を取得したことに伴い、前第2四半期連結会計期間より同社を連結の範囲に含めております。このことにより、のれんが1,022百万円発生しております。なお、当該のれんの金額は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映されております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 事業の内容
- 当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動は以下のとおりであります。2022/11/11 11:38
(総合人材サービス事業)
当社は、持分法適用関連会社であった株式会社ニコン日総プライムの出資持分を追加取得し、2022年7月1日に連結子会社化いたしました。これにより、株式会社ニコン日総プライムを当第2四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/11/11 11:38
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)報告セグメント 合計 総合人材サービス事業 その他の事業 自動車 14,652 - 14,652
(単位:百万円) - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2022/11/11 11:38
「総合人材サービス事業」セグメントにおいて、2021年8月31日付で株式会社ベクトル伸和の全株式を取得したことに伴い、前第2四半期連結会計期間より同社を連結の範囲に含めております。このことにより、のれんが1,022百万円発生しております。なお、当該のれんの金額は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映されております。 - #5 経営上の重要な契約等
- 当社は、2022年5月19日開催の取締役会において、当社の持分法適用関連会社である株式会社ニコン日総プライム(以下、「ニコン日総プライム」という)の出資持分を追加取得し、連結子会社化することを決議し、2022年7月1日にニコン日総プライムを連結子会社化しました。2022/11/11 11:38
総合人材サービス事業における株式取得
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。2022/11/11 11:38
(総合人材サービス事業)
(注)1.売上高については、内部取引消去後の数値を記載しております。2022年3月期第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 2023年3月期第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 金額 金額 (前年同期比)