受取手形
個別
- 2016年3月31日
- 2009万
- 2017年3月31日 +138.28%
- 4788万
有報情報
- #1 四半期連結貸借対照表関係(連結)
- (四半期連結貸借対照表関係)2018/03/07 15:00
受取手形割引高及び電子記録債権割引高
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(平成29年12月31日) 受取手形割引高 6,711千円 4,632千円 電子記録債権割引高 70,798 193,592 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産の状況2018/03/07 15:00
当連結会計年度末における流動資産は10,463百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,053百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が1,794百万円、受取手形及び売掛金が550百万円増加した一方、繰延税金資産が158百万円減少したことによるものであります。
当連結会計年度末における固定資産は6,946百万円となり、前連結会計年度末に比べ408百万円減少いたしました。これは主に長期貸付金が290百万円、繰延税金資産が139百万円減少したことによるものであります。 - #3 貸借対照表関係(連結)
- 4 受取手形及び電子記録債権割引高2018/03/07 15:00
- #4 連結貸借対照表関係(連結)
- 3 受取手形及び電子記録債権割引高2018/03/07 15:00
- #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2018/03/07 15:00
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。また、当社の従業員に対して社内規程に基づく貸付を行っております。
営業債務である未払費用は、主に従業員の賃金や社会保険等であります。借入金は、主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金(原則として15年以内)の一部及びファイナンス・リース取引に係るリース債務(原則として5年以内)は、設備投資に係る資金調達であります。また、借入金は流動性リスクに晒されております。