有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/07 15:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/07 15:15
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)(単位:百万円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 19,765 736 20,501
(単位:百万円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 22,898 761 23,660 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社では、個々のお客様のニーズに応えるだけではなく、技術革新や環境問題などを背景に加速度的に産業構造が変化していくなか、産業ごとのニーズに積極的かつスピーディに応えていくインダストリー戦略を採用しており、特にオートモーティブインダストリー(自動車製造及びEV関連製造業界)、セミコンダクターインダストリー(半導体製造業界)、エレクトロニクスインダストリー(電子機器製造業界)に注力しています。2023/08/07 15:15
この戦略のもと、オートモーティブインダストリーでは、部品不足の影響が一部残りましたが、人材ニーズが堅調に推移した結果、売上高が9,499百万円(前年同期比18.8%増)となりました。セミコンダクターインダストリーでは、メモリ等分野の需要減少はあったものの、売上高は3,208百万円(前年同期比0.4%減)と前年同期比並みとなりました。エレクトロニクスインダストリーでは、PCや通信機器関連の需要が回復せず、売上高は、2,348百万円(前年同期比13.3%減)となりましたが、人材ニーズは回復の兆しを見せはじめております。
人材育成について、付加価値の高いサービス提供を目指し、全国9か所の研修施設を活用した人材育成を推進し、製造スタッフやエンジニアなどへの教育実施者数は延べ4,680名(前年同期比887名減)となりました。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.本株式移転の当事会社(株式移転完全子会社・当社)の概要2023/08/07 15:15
(注)1.発行済株式総数は、自己株式328,480株を含みます。(1)名称 日総工産株式会社 1株当たり純資産(円) 357.90 399.01 435.20 売上高 68,213 77,549 90,827 営業利益 2,599 2,087 2,268
2.持株比率は、自己株式(328,480株)を控除して計算しております。