フェイスネットワーク(3489)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2024年3月31日
- -39億9625万
- 2025年3月31日
- 44億721万
- 2026年3月31日
- -7億4605万
個別
- 2016年3月31日
- -13億3561万
- 2017年3月31日
- -1億8633万
- 2018年3月31日
- -6149万
- 2019年3月31日 -999.99%
- -14億550万
- 2020年3月31日
- 13億9836万
- 2021年3月31日 +146.12%
- 34億4162万
- 2022年3月31日
- -19億405万
- 2023年3月31日
- -14億6400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ3,538,188千円増加し、8,838,769千円となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、以下のとおりです。2025/06/24 9:31
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、4,407,214千円(前年同期は3,996,252千円の支出)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益を4,026,452千円計上し、完成工事未収入金が1,512,262千円減少、未成工事受入金が458,565千円増加、営業出資金が290,464千円減少した一方、棚卸資産が1,231,366千円増加、前受金が647,321千円減少、法人税等の支払を261,272千円行ったこと等によるものです。