仕掛販売用不動産
個別
- 2019年3月31日
- 66億1251万
- 2020年3月31日 +15.86%
- 76億6124万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2020/06/25 15:40
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛販売用不動産
2020/06/25 15:40品名 区分 件数 地積(㎡) 金額(千円) 新築一棟マンション 東京都 28 6,278.69 7,209,638 神奈川県 1 231.40 451,610 合計 29 6,510.09 7,661,249 - #3 事業等のリスク
- (8) 在庫リスクについて2020/06/25 15:40
当社は、開発用地の仕入及び新築一棟マンション企画・販売を中長期的な経済展望に基づき実施し、物件の早期売却を図っております。しかしながら、急激な景気の悪化、金利の上昇及び不動産関連税制の影響により、販売が計画どおりに進まなかった場合には、新築一棟マンション開発の遅延や完成在庫の滞留が発生し、資金収支の悪化を招く可能性があります。また、当社は「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2006年7月5日)を適用しておりますが、時価が取得原価を下回った販売用不動産、仕掛販売用不動産の評価損失が計上された場合、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(9) 賃貸管理物件の空室時のリスクについて - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2020/06/25 15:40
前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 販売用不動産 1,383,016千円 -千円 仕掛販売用不動産 4,393,218 〃 5,240,222 〃 建物 569,048 〃 633,799 〃 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (a)資産の部2020/06/25 15:40
当事業年度末における総資産残高は13,295,926千円となり、前事業年度末に比べ637,487千円減少しました。これは主に、仕掛販売用不動産が1,048,732千円、建物及び土地が150,998千円、増加した一方、販売用不動産が1,275,087千円、現金及び預金が367,963千円減少したこと等によるものです。
(b)負債の部 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3 たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/06/25 15:40
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。