共和コーポレーション(6570)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 5444万
- 2022年9月30日 +148.85%
- 1億3547万
- 2023年9月30日 +215.2%
- 4億2701万
- 2024年9月30日 +29.12%
- 5億5136万
- 2025年9月30日 +2.07%
- 5億6276万
個別
- 2019年9月30日
- 7378万
- 2020年9月30日 +19.59%
- 8823万
- 2021年9月30日 -50.91%
- 4331万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 14:54
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ミューズメント施設運営事業
アミューズメント施設運営事業におきましては、「明るい・安心・三世代」をテーマに、清潔な店舗づくりと丁寧な接客に取り組んでおります。
アミューズメント業界全体における景品ゲーム人気は今なお継続しており、引き続き景品ゲーム機の増台やバラエティ感溢れる景品の充実に努めております。また人気Youtuberとコラボした動画配信等を通じて、アミューズメント施設の「楽しさ」を継続して発信しており、潜在顧客層の取り込みを意識した販促活動にも注力しております。
出退店につきましては、4月の「アピナ吉岡店」に続き、8月には宮城県で2店舗目となる「アピナ富谷店」を、また9月には千葉県で5店舗目となる「アピナ津田沼店」の3店舗を新規出店し、2店舗を閉店しました。これにより、第2四半期連結会計期間末での総店舗数は60店舗となっております。
以上の結果、アミューズメント施設運営事業における売上高は6,444,992千円(前年同期比12.6%増)、セグメント利益(営業利益)は652,014千円(同0.9%増)となりました。2023/11/10 14:54