共和コーポレーション(6570)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年12月31日
- 9134万
- 2018年12月31日 -2.56%
- 8899万
- 2021年12月31日 +18.45%
- 1億541万
- 2022年12月31日 +116.03%
- 2億2773万
- 2023年12月31日 +177.18%
- 6億3122万
- 2024年12月31日 +26.37%
- 7億9769万
- 2025年12月31日 +15.7%
- 9億2289万
個別
- 2019年12月31日
- 9694万
- 2020年12月31日 +27.23%
- 1億2334万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 13:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 出退店につきましては、4月の「アピナ吉岡店」に続き、8月には宮城県で2店舗目となる「アピナ富谷店」を、9月には千葉県で5店舗目となる「アピナ津田沼店」を、また12月には愛知県で3店舗目となる「アピナ名古屋栄店」の計4店舗を新規出店し、2店舗を閉店しました。これにより、第3四半期連結会計期間末での総店舗数は61店舗となっております。12月に出店した「アピナ名古屋栄店」では、当社グループとして初となるカプセルトイコーナー「Capsule Pit(カプセルピット)」を新設し、景品ゲームとはまた一味違ったドキドキ感をお楽しみいただけます。2024/02/14 13:04
以上の結果、アミューズメント施設運営事業における売上高は9,636,103千円(前年同期比11.7%増)、セグメント利益(営業利益)は866,316千円(同0.1%増)となりました。