- 6570
- 2026/10/16
- 時価
- 282億円
- PER 予
- 22.81倍
- 2018年以降
- 赤字-116.34倍
(2018-2026年) - PBR
- 4.44倍
- 2018年以降
- 0.56-2.31倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 0.86%
- ROE 予
- 19.44%
- ROA 予
- 6.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
共和コーポレーション(6570)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アミューズメント施設運営の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 6億752万
- 2022年9月30日 +6.36%
- 6億4615万
- 2023年9月30日 +0.91%
- 6億5201万
- 2024年9月30日 +17.72%
- 7億6755万
- 2025年9月30日 +35.74%
- 10億4187万
個別
- 2019年9月30日
- 5億3696万
- 2020年9月30日
- -3263万
- 2021年9月30日
- 2億9804万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アミューズメント施設運営事業
アミューズメント施設運営事業におきましては、「明るい・安心・三世代」をテーマに、清潔な店舗づくりと丁寧な接客に取り組んでおります。
アミューズメント業界全体における景品ゲーム人気は今なお継続しており、引き続き景品ゲーム機の増台やバラエティ感溢れる景品の充実に努めております。また人気Youtuberとコラボした動画配信等を通じて、アミューズメント施設の「楽しさ」を継続して発信しており、潜在顧客層の取り込みを意識した販促活動にも注力しております。
出退店につきましては、4月の「アピナ吉岡店」に続き、8月には宮城県で2店舗目となる「アピナ富谷店」を、また9月には千葉県で5店舗目となる「アピナ津田沼店」の3店舗を新規出店し、2店舗を閉店しました。これにより、第2四半期連結会計期間末での総店舗数は60店舗となっております。
以上の結果、アミューズメント施設運営事業における売上高は6,444,992千円(前年同期比12.6%増)、セグメント利益(営業利益)は652,014千円(同0.9%増)となりました。2023/11/10 14:54