営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- 1億7116万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.調整額は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/03/13 16:40
3.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業であり、広告代理店事業を含んでおります。
2.調整額は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/03/13 16:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ミューズメント施設運営事業
アミューズメント施設運営事業におきましては、景品ゲームの利用促進イベントの開催、メダルゲームの新規顧客の掘り起しを含む来店促進策の実施等、様々な活性化策により来店客数の増加に努めました。なお、景品ゲームにおいては、もう1プレイを促進するための接客サービスの強化、SNSを利用した来店促進のための施策、各ゲームジャンル別の運営管理等を徹底したことにより、景品ゲームにおいて前年同期に比べ稼働が上がりました。なお、2019年4月に「アピナ草加店」、「アピナ幸手店」、「アピナS武蔵小山店」、「キッズスクエア上溝店」、「キッズスクエア松戸」、2019年5月に「アピナ荻窪店」、2019年8月に「アピナ印西店」、2019年10月に「アピナ市原店」の計8店舗を開設する一方、不採算店舗1店舗を閉鎖しており、総施設数は60施設となっております。
以上の結果、アミューズメント施設運営事業における売上高は8,056,500千円、セグメント利益(営業利益)は645,593千円となりました。2020/03/13 16:40