建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 12億2628万
- 2020年3月31日 +6.94%
- 13億1133万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.帳簿価額のうち「その他」は機械及び装置、車両運搬具、工具、器具及び備品、リース資産であります。2020/06/22 13:13
3.建物及び土地の一部を賃借しております。年間賃借料は1,898,265千円であります。なお、賃借している土地の面積は[ ]で外書しております。
4.従業員のうち、( )は、臨時雇用者数を外書しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、並びにアミューズメント機器及び工具、器具及び備品については定額法を、その他については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2年~39年
アミューズメント機器 2年~5年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社使用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。2020/06/22 13:13 - #3 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/06/22 13:13
前事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) アミューズメント機器 53,123 千円 35,784 千円 建物 89 千円 10,477 千円 工具、器具及び備品 67 千円 1,732 千円 - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2020/06/22 13:13
前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 現金及び預金 1,800 千円 1,800 千円 建物 372,783 千円 348,294 千円 土地 648,877 千円 598,860 千円 - #5 減損損失に関する注記
- 当社は原則として店舗ごとに収支の把握を行っていることから、各店舗をグルーピングの最小単位としております。店舗について、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失に計上しております。2020/06/22 13:13
(減損損失計上額の内訳)場所 用途 種類 埼玉県上尾市 店舗用設備 建物、工具、器具及び備品 東京都八王子市 店舗用設備 建物、工具、器具及び備品 神奈川県平塚市 店舗用設備 建物、構築物、工具、器具及び備品 大阪府寝屋川市 店舗用設備 建物、工具、器具及び備品 東京都板橋区 店舗用設備 建物、工具、器具及び備品、長期前払費用 東京都国分寺市 店舗用設備 建物、工具、器具及び備品
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、時価については処分見込価額により評価しております。建物 147,948千円 構築物 163千円 工具、器具及び備品 8,448千円 長期前払費用 3,198千円 合計 159,758千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2020/06/22 13:13
当事業年度末における当社の資産合計は、前事業年度末と比較して516,296千円減少し、10,308,564千円となりました。この要因は、建物(純額)が85,051千円、破産更生債権等が52,194千円、敷金及び保証金が53,044千円それぞれ増加したこと、現金及び預金が497,572千円、受取手形が108,338千円、売掛金が85,002千円それぞれ減少したこと等によるものであります。
(負債) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/22 13:13
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、並びにアミューズメント機器及び工具、器具及び備品については定額法を、その他については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。