営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年3月31日
- 2億4949万
- 2021年3月31日 -90.48%
- 2374万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,548千円は本社に係る設備投資額であります。2021/06/25 14:05
3.セグメント損益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント負債については、意思決定に使用していないため記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、広告代理店業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△535,523千円は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額4,878,396千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産の主なものは、報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額21,543千円は本社に係る設備投資額であります。
3.セグメント損益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント負債については、意思決定に使用していないため記載しておりません。2021/06/25 14:05 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載のとおりであります。2021/06/25 14:05
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アミューズメント施設運営事業におきましては、景品ゲームの利用促進イベントの開催、メダルゲームの新規顧客の掘り起しを含む来店促進策の実施等、様々な活性化策により来店客数の増加に努めました。特に景品ゲームにおいては、人気キャラクターとのコラボレーション企画によるプレイ促進施策、SNSを利用した来店促進施策、継続的な在庫管理精度向上への取組等を積極的に実施しました。なお、2020年5月に「アピナキッズパーク大津京店」、2020年10月に「アピナ各務原店」の計2店舗を開設する一方、6店舗を閉鎖しており、総施設数は55施設となっております。2021/06/25 14:05
以上の結果、アミューズメント施設運営事業における売上高は8,254,445千円(前年同期比23.1%減)、セグメント利益(営業利益)は505,695千円(同42.8%減)となりました。
(アミューズメント機器販売事業)