- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額42,445千円は本社に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント負債については、意思決定に使用していないため記載しておりません。
2026/06/23 9:41- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、広告代理店業並びに玩具、雑貨等の企画、開発及び販売等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△821,370千円は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額4,749,683千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産の主なものは、報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額28,566千円は本社に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント負債については、意思決定に使用していないため記載しておりません。2026/06/23 9:41 - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
その結果、見積りの変更による増加額270,627千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。
なお、当該見積りの変更により、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ100,703千円減少しております。
2026/06/23 9:41- #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
その結果、見積りの変更による増加額270,627千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。
なお、当該見積りの変更により、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ100,703千円減少しております。
2026/06/23 9:41- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基礎となる重要な事項」における記載のとおりであります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上又は振替高は、協議の上で決定した販売価格に基づいております。
2026/06/23 9:41- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
コスト面におきましては、昨今の物価高や円安による仕入れコストの増加等懸念材料はあるものの、それを上回る売上高の伸長がコスト増を吸収し、全ての段階利益において過去最高を達成いたしました。
以上の結果、当連結会計年度(2025年4月1日から2026年3月31日まで)の当社グループの業績は、売上高は20,729,545千円(前年同期比24.1%増)、営業利益は1,757,326千円(同35.7%増)、経常利益は1,741,997千円(同35.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,122,536千円(同22.4%増)となりました。
当連結会計年度における、セグメント別の概況は次のとおりであります。
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