構築物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 1182万
- 2026年3月31日 -5.02%
- 1123万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/23 9:41
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、並びにアミューズメント機器及び工具、器具及び備品については定額法を、その他については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは原則として店舗ごとに収支の把握を行っていることから、各店舗をグルーピングの最小単位としております。一部の店舗について収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失に計上しております。なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、時価については処分見込価額により評価しております。2026/06/23 9:41
(減損損失計上額の内訳)場所 用途 種類 千葉県船橋市 店舗用設備 建物及び構築物、工具、器具及び備品、長期前払費用 愛知県名古屋市 店舗用設備 建物及び構築物、工具、器具及び備品、長期前払費用
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)建物及び構築物 101,245千円 工具、器具及び備品 13,255千円 長期前払費用 2,808千円 計 117,309千円 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/23 9:41
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、並びにアミューズメント機器及び工具、器具及び備品については定額法を、その他については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。