- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
3.当事業年度に付与されたストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
ストック・オプションの付与日時点において、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価は、単位当たりの本源的価値により算定しております。また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる自社の株式価値は、純資産価額方式に基づき算定しております。なお、算定結果、付与時点における株式の評価額が新株予約権の行使時の払込金額と同額のため単位当たりの本源的価値はゼロとなり、ストック・オプションの公正な評価単価もゼロとして算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
2018/03/26 10:00- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③純資産
当期純損失の計上により、純資産については前年同期末比30,653千円減の97,349千円となりました。
第12期第3四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)
2018/03/26 10:00- #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度(平成28年3月31日) | 当事業年度(平成29年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 128,002 | 97,349 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 679,200 | 679,200 |
| (うち新株予約権(千円)) | (―) | (―) |
2018/03/26 10:00