- 3447
- 2026/10/16
- 時価
- 135億円
- PER 予
- 8.12倍
- 2018年以降
- 5.01-27.19倍
(2018-2026年) - PBR
- 0.75倍
- 2018年以降
- 0.51-1.37倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 3.76%
- ROE 予
- 9.27%
- ROA 予
- 4.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
信和(3447)の営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 15億9862万
- 2019年12月31日 +14.58%
- 18億3177万
- 2020年12月31日 -17.19%
- 15億1682万
- 2021年12月31日 +25.21%
- 18億9917万
- 2022年12月31日 -26.84%
- 13億8939万
- 2023年12月31日 -50.04%
- 6億9417万
- 2024年12月31日 +104.31%
- 14億1824万
- 2025年12月31日 +65.59%
- 23億4849万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/14 15:29
(単位:千円) その他の費用 △27,092 △15,650 営業利益 276,376 173,478 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/14 15:29
(単位:千円) その他の費用 △44,483 △35,463 営業利益 1,389,396 694,178 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コスト面では、引き続きその抑制には努めておりますが、協力会社との持続的な協調関係、今後の供給回復に向けた生産体制を維持すべく、取引価格の改定協力要請に対して誠実に応えてまいりました。また販売費及び一般管理費においては、製品出荷量の減少により発送配達費が大きく減少したため、総額としては減少しているものの、今後も活力ある組織であり続けるための人的資本への投資・還元の拡充を行ったほか、株主還元の一環としての株主優待制度導入費用が発生いたしました。2024/02/14 15:29
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上収益は9,675百万円(前年同期比20.2%減)、営業利益は694百万円(前年同期比50.0%減)、税引前四半期利益は656百万円(前年同期比50.9%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は439百万円(前年同期比52.9%減)となりました。
なお、当社グループは単一の事業セグメントであるため、以下では各部門の売上収益について記述しております。